最近うれしいことがあって一日中テンション高くてワクワクしてました。
んでふと理解したんですが普段ずいぶんと長い間自分は暗いジメジメした感情で日常をすごしていたんだなーって。
子供のころは毎日が楽しくてしょうがなかったのになー。
んで客観的にその二つの状態をマクロ的に分析してみると暗い状態の時は内省的で自分の内側に深くもぐっていけるんですよね、その時一番底まで行ってそこを突き抜けると天と繋がってたんだなって矛盾を同時に感じて知性が高まって、テンション高くてワクワクしてる時はエネルギーに満ち溢れて外向的で感謝の気持ちみたいな感情が泉のようにあふれ出てきます。
これってもしかして軽い躁鬱病なのかな?
まーでもこれも相対性の両極のメタファーっていえると思います。
ていうかもう気づいちゃったんですがやっぱこの世界ってこの世界に存在しない絶対性というものを学ばせるための相対性の世界って言えると思います。
今までの人生の経験からしてもね。
でもまだまだこの世界は面白いことがたくさんあるとも思うのでのんびり生きていこーって思いました。